妊娠中に食べたいものと食べないほうがよいもの

妊娠中に食べたいものと食べないほうがよいもの

妊娠中に食べたいものと食べないほうがよいものについてです。

 

妊娠は十人十色です。妊婦雑誌を参考にする方も多いと思いますが
あくまで参考ですので、自分の好む食べ物を
我慢せずに食べてよいと思いますよ。

 

食べたいのに我慢してイライラしてしまうよりも、
食べて満足して少し運動したりするほうが
笑顔でいられますからね^^

 

元気で健康に笑顔で過ごすためにも、
栄養面は考えなくてはなりません。
塩分の取りすぎは、すぐにむくみとして出てしまいます。

 

なので、家族の中で妊婦さんだけ
違うメニューを食べるのであれば、
塩分は控えたいものです。

 

どうしても、コンビニや外食の食事をしたくなったら
我慢することはありませんよ。
ただ、とりすぎることや頻繁に食べることはやめましょう。

 

例えば、妊娠中は貧血になりがちです。
においや食感が嫌でなければ、
ぜひレバーをおすすめします。
レバーは鉄分豊富で、カロリーもそんなにありません。
レバーではなくてもプルーンやレーズンも
鉄分が多いです。

 

また、納豆や小松菜、ほうれんそう
豆類、肉や魚の赤身などもおすすめです。
無理に食べなくても大丈夫ですよ。

 

理想の食事は主食、おかず、野菜、果物、乳製品
この5つを揃えるとバランスの良い食事が完成するのです。

 

レパートリーがそんなになくても、大丈夫です。
肉と魚をの日を交互にしたり、
同じ素材でも和風にしたりイタリアンにしたり
少しの変化をつければ、
気分もリフレッシュしやすくなりますよ。

 

本当に個人差がありますので、
体重や体調などをみて無理せずに
食事量を調整しましょう。

 

また、妊娠中はカフェインが好ましくありません。
コーヒー、緑茶などには鉄分の吸収を妨げる効果があるので
ご注意を!!

 

ノンカフェインのお茶やハーブティーや
麦茶や水、牛乳、などが好ましいです。

 

コーヒーを飲みたいなら妊婦でもオッケーの
たんぽぽコーヒーを飲むといいです。
私が好んで飲んでいたのは、ぽぽたんです。
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一番美味しくて、お乳の出もよくなって
むくみも改善してと良いことばかりでしたよ
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あと、生ものに気をつけたい時期
(5月から9月頃まで)は食中毒になる
危険性があるので、できるだけ
火を通したものが良いでしょう。

 

生卵よりも、卵焼き、
刺身よりも煮魚や焼き魚などが安心ですね。

 

夏でも暑いからといって
お腹を冷やしてはいけないので、
冷たい飲み物やカキ氷などを食べ過ぎないようにしましょう。

 

私は3回とも大きいお腹で夏を迎えた妊婦でしたので、
どうしても冷たいものを食べたくなりがちでした。
体は暑いのですが、お腹だけ冷えることが
度々ありましたので、できるだけ
温かいスープやうどん、
味噌汁などを食べるようにしてました。

 

ストレスをためずに笑顔で過ごすことが
一番ですので、無理しない程度に
気をつけて、楽しいマタニティーライフを過ごしてください^^

 

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つわりでなかなか栄養バランスがとれない時は
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